階上町わっせ交流センター

 

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わっせ交流センターでは、お盆期間の営業について、下記の内容にて営業を致します。

8/13(土)営業時間 11:00〜14:00
8/14(日)
8/15(月)
8/16(火)
8/17(水)定休日

わっせ交流センター 一番人気の
「二八蕎麦」が、8月1日(月)から「九割蕎麦」に!

そばイメージ画像

二八って何?九割って何?とお思いの方もいらっしゃるかと。
蕎麦を打つ粉に含まれる蕎麦粉の割合なのですね。

二八は「蕎麦8:つなぎ2」のことです。ということは九割は・・・

「蕎麦9」なのです!

当然風味も香りも一段と豊かになります。日本の美味しい蕎麦屋さんは、九割を使っているお店が多いそうです。
わっせ交流センターでも8月から九割蕎麦をご提供します。
一段と豊かになった階上早生蕎麦の香りと風味を、是非お召し上がり下さい!


漁師の家に伝わる万能調味料
階上産 かぜ水
期間限定 発売開始です!

かぜ水イメージ画像

「かぜ水」とは・・・
三陸地方の名産品の中でも、人気が高く、たくさんの皆様に愛され続けている雲丹の加工品「塩ウニ」。その塩ウニの製造過程で採れる、雲丹のエキスと水分が「かぜ水」と呼ばれています。「かぜ」とは、三陸地方の方言で『雲丹』のこと。三陸の漁師の家庭では昔から調味料として愛用されています。煮物や汁物、最近ではパスタに合わせるなど、まろやかな潮の香り・風味で密かなブームとなっています。

階上町の「かぜ水」は、他の地域と違って塩ウニを目の粗いザルでろ過して採れたエキス。だから濃厚なんです。

雲丹の収穫期は6〜7月です。つまり、その期間でしか採ることの出来ないのが「かぜ水」なのです。
もちろん無添加食品ですので、大量生産の在庫を抱えることはありません。
数量限定、期間限定で発売開始です!お早めに三陸の味わいをお試し下さい!!!

もっと詳しく・・・


■ 階上町わっせ交流センターとは?

登切小学校は明治7年に設立された町内で最も歴史のある小学校で、平成22年3月に閉校となりましたが、135年の歴史を刻み込んでまいりました。
階上町わっせ交流センターは、この歴史ある小学校を何とか残してもらいたいと言う地域の熱い思いを受け、街はこの施設を階上ブランドのひとつ『階上早生階上そば』の振興拠点施設として、また地域の老朽化した集会所や農産物加工施設を機能移転した複合施設として利用することにしました。


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■わっせ交流センター  [定休日] 毎週水曜日 [開館時間] 8:00〜17:00
■お食事処  [定休日] 毎週水曜日 [営業時間] <夏季> 11:00〜15:00  <冬季> 11:00〜14:00
■ご連絡先  [電話] 0178-88-2709
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